『天水』#17 |

花輪和一

1971年、月刊マンガ雑誌『ガロ』7月号に掲載された「かんのむし」で、漫画家としてデビュー。
以降、マイペースながら、平安朝などを舞台とした怪奇幻想的な作風で、独自の境地を築く。

作者の関連作品はこちら

他にこんな作品が読まれています

『天水』#11

ファンタジー

どんどんカエルのようになっていく童女…。かっぱさんは童女を救えるのか…!?

作品を読む >>

『天水』#9

ファンタジー

春の池に河童さんと遊びに来た女の子は口から何かを吐き出す女性を見つけたが…!

作品を読む >>

『天水』#14

ファンタジー

童女の背中に隠れた油虫はどんどん童女と同化し、蛹のようになってしまった…!?

作品を読む >>