『天水』#9 |

花輪和一

1971年、月刊マンガ雑誌『ガロ』7月号に掲載された「かんのむし」で、漫画家としてデビュー。
以降、マイペースながら、平安朝などを舞台とした怪奇幻想的な作風で、独自の境地を築く。

作者の関連作品はこちら

他にこんな作品が読まれています

『天水』#4

ファンタジー

木箱が子猫を連れて歩いている。なんだあれは?横になったと思ったら子猫が何かを舐め始めた!

作品を読む >>

『天水』#8

ファンタジー

河童さんが武士に捕まってしまった…。助けようと洗濯屋として屋敷に入り込むが…。

作品を読む >>

『天水』#7

ファンタジー

戦があったのか、都には武士がたくさん出入りしていた。そんな中、犬を追って河童がはしゃいでいたが…!?

作品を読む >>