花輪和一

1971年、月刊マンガ雑誌『ガロ』7月号に掲載された「かんのむし」で、漫画家としてデビュー。
以降、マイペースながら、平安朝などを舞台とした怪奇幻想的な作風で、独自の境地を築く。

作者の作品一覧

『刑務所の中』#9

エッセイ

向かいの房で誰かが引っ張られ、懲罰房行きとなった。一体何をしてしまったのか…?

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『天水』#3

ファンタジー

たそがれ時、神隠しにあうのはきっとこんな時なんだろうと思った矢先…!?

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『天水』#2

ファンタジー

河童の天水を覗いて見たら、なんとそこにはもう一つの世界が!?

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『刑務所の中』#8

エッセイ

几帳面できれい好きなおぼっちゃまは刑務所の中でも規則正しいのか!?

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『天水』#1

ファンタジー

「刑務所の中」の花輪和一先生が描く河童と童女の不思議な物語「天水」がスタート!

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『刑務所の中』#7

エッセイ

雑居房での夜はどのような過ごし方なのか?出所日や甘いものの話が盛り上がってしまい…!?

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