花輪和一

1971年、月刊マンガ雑誌『ガロ』7月号に掲載された「かんのむし」で、漫画家としてデビュー。
以降、マイペースながら、平安朝などを舞台とした怪奇幻想的な作風で、独自の境地を築く。

作者の作品一覧

『天水』#10

ファンタジー

オタマジャクシを飲み込んだ女の子が池にいくと、以前であった女性が何やらとんでもないことをいい出した…!

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『刑務所の中』#15

エッセイ

今日の昼食はパンだ!この日をみんな指折り数えて待っていた!

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『刑務所の中』#14

エッセイ

作業上には「願います」が響き渡り、連呼されていく。作業終了後にふと思ったことが…?

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『天水』#9

ファンタジー

春の池に河童さんと遊びに来た女の子は口から何かを吐き出す女性を見つけたが…!

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『刑務所の中』#13

エッセイ

いちいち「願います」するのがめんどくさいと思っていた矢先、「願います」しなければならないことが…。

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『刑務所の中』#12

エッセイ

刑務作業中に作業とは別のことをする場合、大きな壁が立ちふさがる…通称「願いますの壁」…。いったいどのような壁なのか?

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