作者一覧

洋介犬

子供の頃から漫画家を目指し、4コマギャグ漫画家としてデビューするが、怪談と戦国史が好きで、20代後半頃に取材やインターネットで募集した実話怪談や創作怪談をショートホラー漫画や幽霊画として発表するブログ『誘怪犯』(現『イヌギキ』)を開設。
ホラージャンルに転身したところ、1日3万HITの人気ブログとなり、2007年にはブログ漫画と描きおろし作をまとめた単行本『誘怪犯』が発行された。

1日1鶏

2007年にポプラ社『月刊コミックブンブン』にて、佳作入賞デビュー。
ニワトリが大好き。
登場人物ほぼニワトリな漫画がSNSで大人気!
現在は保育園で保育補助をしながら資格取得に向けて勉強中です!

詳細を見る >>

新岡薫(エトブン社)

札幌出身のイラストレーター。広告制作会社でコピーライターとイラストレーターの二足のワラジを履き、2005年に「エトブン社」の屋号で独立。その後、仕事で絵と文を描いて書きつつ、北海道の野生生物への興味を高め「イキモノート」をしたためていく。またエゾシカ対策関連の出会いを通じ、北海道にシカ(絵)を増殖させている。2012年より家族の都合で思わぬ東京都民に。現在はエドとエゾを行き来しながら、生き物に関わ

詳細を見る >>

あり

食べることが大好きな、東京生まれ東京育ちのOL。子どもの頃、自然遊びが少なかったせいか、田舎や自然に憧れがある。数年前に食べたエゾシカ料理に惹かれ、そのおいしさのはじまりを知るべく狩猟に興味を持つ。2013年に第一種銃猟免許を取得し、晴れて狩りガールに! 現在は週末ハンターとして活動中。休みが出来たら向かう先は射撃場――ハンターとしての腕を磨く日々を送る!

詳細を見る >>

花輪和一

1971年、月刊マンガ雑誌『ガロ』7月号に掲載された「かんのむし」で、漫画家としてデビュー。
以降、マイペースながら、平安朝などを舞台とした怪奇幻想的な作風で、独自の境地を築く。

詳細を見る >>

横内なおき

漫画家。北海道在住。
『コミックボンボン』(講談社)掲載の「ウッディケーン」でデビュー。
代表作の『サイボーグクロちゃん』はアニメ化されるなど、長らく『ボンボン』の看板作品として人気を博した。
Twitter:@kur0nana

詳細を見る >>

寝猫

OL、主婦、平凡に子育てをした後、ふと思い立ち、家族に「わたし、漫画家になる」と宣言。2002年、40歳にしてショートコミック誌『本当にあった愉快な話』(竹書房発行)で漫画家デビュー。
その後、来た仕事を描けると思ったら拒まず、ギャグマンガ、恋愛マンガ、任侠マンガ、コンビニ向け実話怪談からウェブ・携帯コミックまで幅広く描き分けられる実力派となり、現在にいたる。
日本マン

詳細を見る >>

松鳥むう

島旅好きイラストレーター&エッセイスト。元精神科看護師。京谷先生の影響を受け、生理のときは「月経血はトイレで出し切る!」を実践中。布ナプキンはもちろん、最近は、ふんどしパンツにも興味津々! 著作に『ちょこ旅沖縄+離島』『ちょこ旅小笠原&伊豆諸島』『ちょこ旅瀬戸内』(いずれもアスペクト)、『島旅ひとりっぷ』(小学館)など。『エスニック ファッション シーズンブック』(ダイヤモンド社)の編著者eTHn

詳細を見る >>

ほりみき

イラストレーター、漫画家。94年名古屋造形芸術大学(現・名古屋造形大学)卒。歯科衛生士を務めながら2005年より雑誌・書籍でカットや児童向けイラストを発表。趣味はゴスペルとバイク。著書「もう大丈夫、パニック障害でもがんばれる!」(講談社刊)。作品を寄稿した書籍は「山女子必携 失敗しない山登り 山ガール先輩が登ってツカんだコツ71」(小林千穂著、講談社刊)など多数。

詳細を見る >>

ユン・テホ

1969年、韓国・光州生まれ。1993年『緊急着陸』でデビュー後、さまざまな作品を発表。日本でも公開された映画『インサイダーズ/内部者たち』『黒く濁る村』はユン・テホのWEBTOON(ウェブコミック)が原作である。本作は韓国にて圧倒的な反響を呼び数々の賞を受賞、その世界観を巧みに映像化したドラマ版は社会現象となった。

詳細を見る >>

注目漫画ランキング

歴代ランキング